下京区にお住まいで相続放棄をお考えの方
1 下京区から弁護士法人心への相続放棄のご相談について 2 マイナスの財産がある場合の相続放棄 3 相続放棄と単純承認の関係 4 相続放棄の手続きを弁護士に依頼するメリット 5 下京区にお住まいの方の相続放棄は弁護士法人心にお任せください


1 下京区から弁護士法人心への相続放棄のご相談について
下京区にお住まいの方も、どうぞお気軽にご相談ください。
弁護士法人心では、事務所にお越しいただいてのご相談、電話やテレビ電話によるご相談どちらにも対応しております。
事務所でご相談いただく場合、当事務所は京都駅徒歩3分のところにありますので、下京区から徒歩や電車でお越しいただきやすいのではないかと思います。
日程調整によって平日夜間や土日祝のご相談にも対応できますので、お時間がとりにくい方もお問い合わせください。
また、電話やテレビ電話でのご相談に限らず、その後も書類のやりとりをメール等で行うことで、最後まで事務所にお越しいただく必要なく対応することも可能です。
事務所へのお越しが難しい方も安心してご相談ください。
相続放棄のご相談を希望される方は、フリーダイヤルもしくはメールフォームからお問い合わせいただければと思います。
弁護士法人心の場合、相続放棄に関するご相談は相談料無料で承っております(例外もありますので、詳細は費用詳細ページをご覧ください。)。
相続放棄についてお悩みでしたら、まずはお気軽にご相談ください。
2 マイナスの財産がある場合の相続放棄
相続で引き継ぐものは、プラスとなる財産だけではありません。
中には、借金を引き継いでしまうことになる方や、プラスの財産もあるもののマイナスの方が大きいという方もいらっしゃいます。
こういったとき、相続放棄を行うことにより、プラス・マイナスどちらの財産についても引き継がずにすむようになります。
中には、マイナスの財産がある可能性があるものの、いくらあるか分からないなど、相続放棄をすべきかどうかお悩みの方もいらっしゃるかと思います。
弁護士にご相談いただければ、どのように対応した方がよいかをアドバイスさせていただくことができます。
そのため、相続放棄をお考えの際には、相続放棄をすべきかどうかも含め、まずは弁護士に相談してみることをおすすめします。
3 相続放棄と単純承認の関係
相続放棄を検討している場合でも、一定の行為を行うと単純承認(相続をする)と判断されることがあります。
例えば、亡くなった方の預金を引き出して使用した場合や、財産を処分した場合がそれに該当することがあります。
単純承認が成立すると、その後に相続放棄を行うことが難しくなる可能性があります。
そのため、相続開始後の行動には慎重な判断が求められます。
このような注意点を踏まえて手続きを進めるためにも、相続放棄の手続きについては、弁護士に相談し、対応を任せることをおすすめします。
4 相続放棄の手続きを弁護士に依頼するメリット
相続放棄をするためには、適切な書類をそろえて裁判所に申立てを行う必要があります。
相続放棄の流れに関しては、こちらのページで詳しく説明しています。
相続放棄は、相続人になったことを知ってから決められた期限内に手続きを行わなければなりませんし、手続きに不備があった場合、相続放棄が認められないおそれがあります。
そのような条件の中で、相続放棄の流れや手続き方法について確認し、適切に手続きを行っていくこととは、特に初めて相続放棄をされる方にとっては大変なことも多いかと思いますので、弁護士にお任せいただくことをおすすめします。
弁護士に依頼することで、期限に間に合うよう手続きをすることができるかと思いますし、書類不備によるリスクを減らせることも期待できます。
手続き全体を任せることで、ご自身の負担を軽減することにもつながります。
弁護士に依頼することによって、相続放棄が認められる可能性を高めることが期待できますので、相続放棄をお考えの方は、弁護士への依頼をご検討ください。
5 下京区にお住まいの方の相続放棄は弁護士法人心にお任せください
弁護士法人心には相続放棄の手続きを得意とする弁護士がいますので、相続放棄がスムーズかつ適切に進むように対応させていただくことが可能です。
下京区にお住まいで相続放棄をお考えの方は、弁護士法人心までお気軽にご相談ください。
受付時間
平日 9時~21時、土日祝 9時~18時
夜間・土日祝の相談も対応します
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